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アナログ音盤 Vol.4 ビートサウンド編

¥ 1,944 (税込)
  発売日:2015年10月29日     海外発送:可
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雑誌コード:67969-51
ISBNコード:978-4-88073-371-5

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アナログレコード/オーディオファンにとって、ためになる記事が満載の『アナログ音盤』

10月29日に発売のVol.4で大注目の記事が、巻頭企画「田中康夫さんとAOR作品を聴く『たまらなく、アーベイン』を巡って」です。長野県知事、衆参両院議員を歴任した作家の田中康夫さんが、1984年に刊行した『たまらなく、アーベイン』。AOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)の名盤100 枚をシーンごとに解説したもので、長らく古書市場で高値をつける“伝説の書”でした。約30年の時を経た2015年5月に本著が復刻されたのを記念して、田中康夫さんにオーディオの聴き比べをしてもらいました。ナビゲーターと構成を担当したのは、当時から現代までの音楽/オーディオ文化に精通している野々村文宏さん。田中さんご本人がセレクトし、持参いただいたAOR作品を聴きつつ進むインタビューは、音楽との付合い方からメディアの在り方などにも広がります。当時を知らない方には新鮮な、知ってる方には記憶が甦るような内容です。お見逃しなく!

『アナログ音盤』Vol.3で好評だった記事「世界のカッティング・エンジニアと代表作」がパワーアップ。今度は「名盤を生み出したコラボレーション プロデューサー&エンジニア コンビと代表作」です。プロデューサーとエンジニアのタッグ5組と、この組合せだからこそ生まれた名盤を一挙に紹介します。また、前号で紹介したカッティング・エンジニアのうち、惜しまれつつもこの世を去ったダグ・サックスとスタン・リッカー。彼らの追悼記事では、その仕事ぶりと残した足跡をふり返ります。

アナログオーディオを紹介する記事も目白押し。「アナログプレーヤー・セッティング&活用術」でアナログ再生の作法を再確認すれば、音溝に眠っている本来の音が呼び覚ませるはずです。比較的手に入れやすい価格のカートリッジから、ステレオ9製品、モノーラル10製品の試聴レビューを敢行した「カートリッジを聴いて」も必読です。



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